〔業界名〕 情報・通信、サービス業
〔質問内容〕 学生時代に力を入れたこと。
〔文字数〕 200文字
〔企業名〕 SE
Before

 私は、大学時代資格取得に打ち込みました。
大学の授業を通じて学んだものから自分の趣味まで「あと一歩上へ」をモットーに資格の勉強をし、取得しました。
そしてその資格がアルバイトや、パソコンの家庭教師などに繋がりました。

  それによって努力は必ず形になることを実感し、さらに視野や行動範囲が広がったことで、自信を持つことが出来ました。

After

 私は、大学時代、資格取得に打ち込みました。
大学の授業を通じて学んだものから自分の趣味まで「あと一歩上へ」をモットーに○○○や×××の(どんな資格の勉強をしたかも書けたら良いね)資格の取得に励みました。
そしてその資格がアルバイトや、パソコンの家庭教師などに繋がりました。

資格の取得を通して、努力は必ず形になることを実感しました。さらに視野や行動範囲も広がり、自信を持つことが出来ました。(資格取得と行動範囲が広がったという関連性が分かりにくい。)

添削者からのコメント

SEを目指されているということなので、シスアドやプログラミング系の資格があれば例として書いておけば良いですね。
もちろん資格欄には書くのだと思いますが、どうせならここでも書いておきましょう。
あと、資格試験に打ち込んだというのなら客観的な評価として取得した資格の数とかも書いておいた方が良いでしょう。
『学生時代、10種の資格を取得しました。』のように数字で表現した方が、どれだけ資格取得に力を入れたかが伝わりますよ。

Copyright (C) 2007 GAQOO.inc,.All rights reserved.

このエントリーシートは17人中、12人の方が参考になったと投票しております。
このエントリーシートは参考になった。    
このエントリーシートを見た人はこんなエントリーシートも見ています


Before

 私が学生時代に最も力を入れたことは、大学での勉強です。 薬学に関する授業は内容が濃く、ひとつひとつ理解していくのに時間がかかりました。 特に時間をかけたのは、実習後のレポート作成です。 実習は一週間に二回あるので、週に二つのレポートを作成しなければなりませんでした。はじめのうちはコツがつかめず、図書館で本を5冊まとめて借りて、実習に関係のある項目を手当り次第に読んだりしていました。しかし、非常に時間がかかり、土日の二日間のほとんどの時間をレポート作成に費やすことも少なくありませんでした。    これを改善するために、3つのことに取り組みました。 1.実習の予習をしっかり行ってから実習に臨む。  これによって、実習での目的、予想される結果、考察すべき点 などが事前に分かり、実習の要点がつかみやすくなりました。 また、実習を効率よく進めることができ、予定より早い時間に終 了させることができるようになりました。そのおかげで、レポート 作成にかけることが出来る時間が増えました。 2.図書館のどこにどの分野の本があるかをきちんと把握する。 これにより、参考文献を探す時間を短縮することができました。 3.レポート作成の際に使用するワード、エクセルの使い方をしっ かり覚える。 これにより、文章の入力時間とデータ整理の時間 を短縮することができました。   この3つを実行したことにより、今では、前のように時間をかけずに、効率よくレポートを作成することができるようになりました。また、レポート作成の回数が増えていくうちに、結果作成、考察作成にどれくらいの時間がかかるかも見当がつくようになりました。    また、どうしても分からないことがあったら、教授に直接聞きに行ったり、友達に聞いたり、と自分から積極的に動きました。 実習班のメンバーは実習ごとに変わるので、毎回新しい顔ぶれになることが多く、実習のたびに学科内に友達が増えました。    また、多くの人から様々な意見を聞くことで、実習に対する理解度がさらに深まると同時に、同じ結果をいくつもの角度から見つめる考え方を学びました。   レポート作成は、ただ課題だから作成して提出する、というものではなく、レポートを作成しながら実習への理解を深めていくものだ、と考えています。 指示された事をただこなすのではなく、取り組む姿勢をかえるだけで、身につくものが大きく変わると考えています。 この考え方のおかげで、大学生活を経て、自分自身が大きく成長できたと思います。  また、この考え方は、これからの社会生活で、自分を大きく成長させてくれると確信しています。


Before

 「資格の取得」 大学3回生の時に、「自分の力を試す」と決めた私は、半年で危険物および初級シスアドの資格を取得することにしました。 勉強では、確実な知識の定着を目的に、白紙になにも見ないで、覚えていることをすべて書き出すという方法を取り入れました。 これを毎日繰り返した結果、見事、2つの試験とも一発で合格することができました。 この経験から、コツコツと積み重ねていくことの大切さを実感しました。


Before

 高校時代は資格取得に力を注ぎ、10以上の資格を取得しました。 テストと資格の試験時期が重なることが多く両方を納得するように進めていくことに苦労しました。 授業後や夏休みなどを利用して友達と一緒に勉強しました。 その中で毎日地道に努力を積み重ねる忍耐力が付きました。  また、遊ぶだけの友達ではなく、同じ目標に向かってお互いに高めあっていける仲間もできました。  大学時代は学業と趣味の書道の両立に力をそそぎました。 大学は、単位認定に厳しく、書道は小学1年生から続けていますがなかなか上達しない時期もあり、いままで続けてくるのは大変でした。 授業には皆出席し、レポートなどの課題には早い時期から取り組むようにしました。 書道は先生からの「勉強するつもりではなく、楽しんで書きなさい」という励ましの言葉もいただき、今は師範の免許取得のために練習しています。 このほかにも趣味のフラダンス、サークル活動、アルバイトなどを行ってきた中で優先順位を決めて計画的に実行していく力が付きました。


ES提出前チェックシートダウンロード 削除希望 エントリーシートランキング ピックアップ
〔質問内容〕 学生時代に力を入れたこと
〔文字数〕 200文字
〔企業名〕 食品(技術職)

〔Before〕
 勉学である。
私は、高い目標を掲げ、それに向かって常に努力していたいと思っている。
大学入学当初、精一杯勉強するとともに、学部を首席で卒業するという目標を掲げた。
努力の結果全67科目のうち、63科目で「優」、4科目で「良」をとり、学部を首席で卒業…

〔After〕
 勉学である。
私は、高い目標を掲げ、それに向かって常に努力していたいと思っている。
大学入学当初、精一杯勉強するとともに、学部を首席で卒業するという目標を掲げた。
努力の結果、全67科目のうち、63科目で「優」、4科目で「良」をとり、学部を首席で卒…

詳しく見る

タグクラウド
内定塾【2013年卒就職活動(就活)塾】   ブリスターパック等の梱包材や緩衝材、名入れボールペンはジャパンプラス